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 それは本当に突然の出来事だったのです。
ペットにしていたチワワが突如体調を崩してしまって、動物病院に連れて行ったのですが助からなかったのです。
突然亡くなってしまったノノちゃん、家族を失ってしまって3日目は泣きはらしたって感じがします。
私にたくさんの癒やしを与えてくれた彼がいなくなってしまって、その喪失感は本当に大きなものがありました。
また自宅に帰っても1人の生活が始まってしまって、虚しくてしかたがありませんでした。
さらにバター犬として私の体を気持ちよくしていた事もあって、悲しみは二重だったのです。
精神的にも肉体的にも癒しを与えてもらうことができたペットだったから、その悲しみや癒える事がありませんでした。
彼にアソコを舐めてもらうことで、たくさんの快楽を与えてもらうこともできていたのです。
ムラムラした気分の時オナニーをしても、快楽を得ることができなくなってしまっていたのでした。
エッチな気持ちは盛り上がる一方、ノノちゃんのように気持ちよくしてもらいたいなんて妄想が炸裂するようになってしまっていました。
オナニーでは性欲解消ができない体になってしまってて、本当にムラムラした気持ちが強いものになってきてしまっていました。
どうやってもオナニーでは快楽を得ることができない、バター犬のようなクンニをしてくれる男性を探そうかという気持ちに傾き始めていました。
彼氏を作りたいっていう気持ちはまだありませんが、ノノちゃんがやってくれたようなクンニを味わいたい気持ちはあったのです。
セックスと言うよりも舐めて欲しい、舐めて私を気持ちよくして欲しいという考えが強まり、舐め犬募集をしてみようかという考えが浮かんできたのでした。
ただ舐めてもらうだけの関係、こういうのを理解してくれるような男性は世の中にはいるという話は聞いたことがありました。

 

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